【競合比較】UQモバイルと他社格安SIMサービスの優劣比較|通信速度・サービス・月額料金の違いは?

【競合比較】UQモバイルと他社格安SIMサービスの優劣比較|通信速度・サービス・月額料金の違いは?

更新日:

想定するお悩み

  • UQモバイルと他社を比較したいけど、煩雑で面倒くさい
  • UQモバイルは他社と比べてどこが優れていて、どこが劣っている?
  • メリット・デメリットを他社と比較して、UQモバイルの良し悪しを把握したい
  • UQモバイルのデメリットが致命的な場合、代わりになる格安SIMサービスは?

以上のようなお悩みに応える記事になります。

 

本記事の内容

 

格安SIMの優劣を比較するポイント

現在、格安SIMサービスは熾烈な競争下にあって各社ともサービス品質の向上に躍起ですが、その影響で他社との差異が非常に分かりにくくなっています。

特にオプションサービスの均一化は著しく、オプションで比較しても優劣がつきにくくなっているのが現状で、むしろ「通信速度」などの基本的な部分にサービスの差異が集約されつつあります。

 

そこで本記事では、格安SIMサービスの内容で差がつきやすい「通信速度」「サービス・機能」「料金」に注目して、UQモバイルと他社を比較します。

各項目については細部まで深く掘り下げてはいませんが、UQモバイルと他社の相違点は明確に把握できる内容になっているので、UQモバイルのサービスが気になっている方はぜひチェックしてみてください。

今回比較対象とする格安SIMサービスは、モバイル専門のマーケティングリサーチ機関であるMMD研究所の「2018年9月格安SIMサービスの利用動向調査」に掲載されている利用シェアの上位8社、UQモバイルの有力な競合ワイモバイル、それと大手キャリアNTTドコモを含めた全10社とします。

参照2018年9月格安SIMサービスの利用動向調査|MMD(モバイルマーケティングデータ)研究所

 

UQモバイル競合比較|「通信速度」編

「通信速度」は通信サービスの根幹を成す要素で、最も重視したい項目の一つ。サービス間で顕著に違いが現れる部分なので要チェックです。

 

【2019年2月】通信サービス各社の通信速度実測データ

2019年2月の各社通信速度の実測データをまとめ、そのうち平均速度の上位5社をピックアップしてグラフ化しました。

時間帯 NTTドコモ UQモバイル Y!モバイル mineo
(ドコモ)
OCN
モバイル
IIJmio
(ドコモ)
楽天
(au)
BIGLOBE
(ドコモ)
イオン
(ドコモ)
DMM LINE
(ドコモ)
0:00 33.08 24.85 18.25 18.48 14.93 10.37 11.82 21.96 13.81 6.89 12.78
6:00 41.57 29.26 13.69 15.05 13.69 16.57 12.78 19.42 6.89 9.21 13.92
8:00 31.03 26.22 10.28 5.70 1.47 6.62 1.74 22.16 2.61 5.71 1.41
12:00 38.22 24.89 14.03 0.22 0.34 2.58 0.38 0.52 1.03 1.39 0.71
15:00 49.79 21.61 17.88 12.78 6.59 16.62 9.76 18.05 11.85 11.86 1.40
19:00 45.07 22.58 14.79 15.10 0.81 1.46 1.43 15.17 1.86 1.42 0.71
22:00 35.43 18.39 15.65 5.51 1.41 11.87 7.21 18.04 10.93 8.30 1.40
平均 39.17 23.97 14.94 11.33 5.59 9.44 6.45 16.44 7.00 6.40 4.62

(単位:Mbps)

 

通信サービス実測データ上位5社の通信速度グラフ

こうしてみると一目瞭然ですが、10Mbps以上の安定した通信速度が出ている格安SIMサービスは「UQモバイル」と「ワイモバイル」の2社のみです。やっぱりサブブランドは強いですね(BIGLOBEモバイルがかなり健闘していて驚きましたが・・・)。

たださすがは高速データ通信に定評のあるUQモバイル、ライバル最有力のワイモバイルさえも寄せつけない圧倒的な高速通信を実現させる結果となりました。

 

データ通信速度で選ぶなら、やっぱりUQモバイル!

以上の実測データから明らかなように、UQモバイルの通信速度は格安SIMサービスの中では断トツNo.1です。

また速度に加えて、1日を通して速度が安定している「通信の安定性」も抜群で、終日快適な高速データ通信が提供されている点も見逃せません。

やっぱり通信速度の品質で選ぶなら、UQモバイル一択でしょう。

 

UQモバイル競合比較|「サービス・機能」編

「サービス・機能」はオプションサービスのように各社で似通った部分が多く見られる一方、一部に注目するとハッキリと性格が異なっていることが確認できる部分です。

ここでは特に一般的に需要の多いサービスや機能をピックアップして、各社を比較していきます。

 

各社のサービス・機能対応状況

格安SIMサービスに見られる「通話かけ放題」「データ容量シェア」「データ繰り越し」「制限速度」「カウントフリー」「auテザリング」といったサービス・機能の各社対応状況をまとめました。

通話
かけ放題
データ容量
シェア
データ
繰り越し
制限速度 カウントフリー auテザリング
UQモバイル
(5分)
× 300kbps
(速度制限)
Y!モバイル
(10分)
× 128kbps × ×
mineo
(有料)
200kbps ×
OCN
(有料)
200kbps
(一部サービス)
×
IIJmio
(有料)
200kbps ×
楽天
(10分)
最大1Mbps
(速度制限)
×
BIGLOBE
(有料)
200kbps
(有料)
イオン
(有料)
200kbps × ×
DMM
(有料)
200kbps
(有料)
×
LINE
(有料)
200kbps
(一部サービス)
×

 

通話かけ放題

上記対応表にある表記の意味は、以下の通りです。

対応表の表記説明

  • 「〇」:プラン内容にかけ放題サービスが付帯している
  • 「△」:有料オプションとして提供している

UQモバイル・ワイモバイル・楽天モバイルはプランに標準で「かけ放題サービス」がついてくるので、良心的です。

その他の格安SIMサービスでは有料オプションとして提供されていますよ。

各社「かけ放題オプション」の料金は850円前後、かけ放題時間は10分以内が相場です。

 

データ容量シェア

上記対応表にある表記の意味は、以下の通りです。

対応表の表記説明

  • 「〇」:基本サービスとして提供している
  • 「△」:有料オプションとして提供している
  • 「×」:非対応

UQモバイル・楽天モバイルを除くすべてのサービスでは、契約者間のデータ容量シェアが可能です。

詳しくは公式サイトを参照してほしいと思いますが、SIMカード追加手数料などを除けば、料金は一切かかりません。

 

一方楽天モバイルの場合は、月額100円で利用できます。UQモバイルはデータ容量のシェアサービスに対応していません。

UQモバイルを検討中の方でデータ容量をシェアがしたいと考えている方は、注意しましょう。

 

データ繰り越し

ほぼ全社でデータ容量の翌月繰り越しサービスに対応しています。

ワイモバイルだけが非対応ですね。

 

制限速度

ひと月に割り当てられるデータ容量を超過した場合などに課せられる速度制限は200kbpsが基本です。

一方、楽天モバイル、UQモバイル、ワイモバイルは他社と異なる速度設定になっています。

通信サービス 制限速度 通信混雑時間帯
楽天モバイル 1Mbps
(約1,000kbps)
300kbps
UQモバイル 300kbps 同左
ワイモバイル 128kbps 同左

 

ワイモバイル最大の欠点の一つが128kbpsの制限速度です。ユーザーの意志で制限速度を自由に切り替えられないことからデータ容量の節約が難しく、その結果データ通信料金がかさむ恐れがあります。

楽天モバイルの制限速度は最大1Mbpsと謳っていますが、通信が込み合う12時~13時・18時~19時という肝心な時間帯に300kbpsまで速度が急落する点は注意すべきでしょう。

UQモバイルの制限速度は無条件で常に300kbpsが出るよう設定されています。

 

いずれにせよ、特に制限速度でもネットを有効活用できるのは「UQモバイル」「楽天モバイル」が有力でしょう。

 

カウントフリー

「カウントフリー」とは、あるサービスを利用する際に必要とするデータ通信量を数えない、つまり”データ容量を消費した”と判定されないことを指します。

そのためカウントフリーの対象サービスであれば、いくら利用してもデータ通信料は0円になります。

カウントフリーについては、UQモバイル、OCNモバイルONE、楽天モバイル、BIGLOBEモバイル、DMMモバイル、LINEモバイルが対応しています。

各社の対応状況は次の通りです。

 

UQモバイル

専用アプリで「節約モード」という低速モードに切り替えることで、あらゆるサービスをカウントフリーで利用することができます。

他社比1.5倍に相当する制限速度300kbpsの強みが活かせるので、データ通信を満喫しつつ、かなりのデータ容量を節約できますよ。

ネット検索をはじめ、SNSの閲覧、音楽のストリーミングサービス(サブスクリプション)、低画質のYouTube動画などが無料で見放題になるので侮れません。ちなみに僕は「節約モード」で毎月5GB以上使っているので何千円も得してる感じですね。

 

「節約モード」については、下記の記事を参照しましょう。

参照【メリットまとめ】UQモバイルが多くのユーザーに選ばれる理由は5つの優位性にあり

 

OCNモバイルONE

下記のサービスがカウントフリー対象になります。

カウントフリー対象サービス

  • 050 plus
  • マイポケット
  • OCNモバイルONEアプリ
  • 申し込みサイト
  • 音楽ストリーミングサービス
    • amazon music
    • AWA
    • dヒッツ
    • Google Play Music
    • LINE MUSIC
    • Spotify
    • ひかりTVミュージック
    • ANiUTa(アニュータ)

音楽ストリーミングサービスがデータ消費ゼロというのは、若年層のユーザーを中心に重宝しそうなサービスですね。

ただUQモバイルなら「節約モード」で音楽ストリーミングサービス利用し放題なので、さほど大きなメリットにはならないでしょう。

参照OCNモバイルONE公式サイト

 

楽天モバイル

UQモバイル同様、低速通信モードに切り替えることでカウントフリーな通信が可能になります。

最大1Mbps、混雑時間帯でも300kbpsで通信できるのは、かなり強みになりますね。

参照楽天モバイル公式サイト

 

BIGLOBEモバイル

「エンタメフリー・オプション(音声SIM月額480円/データSIM月額980円)」を契約すると、下記の対象サービスが使い放題になります。

  • YouTube
  • YouTube Music
  • Google Play Music
  • Apple Music
  • Abema TV
  • Spotify
  • AWA
  • LINE MUSIC
  • らじる★らじる
  • radiko.jp
  • Amazon Music
  • U-NEXT
  • YouTube Kids
  • Facebook Messenger

かなり幅広いサービスが対象になっているのが特徴で、今回ピックアップした格安SIMサービスでは最も充実しています。

しかも定期的に対象サービスが拡充しているので、今後さらに充実していく可能性があるのも特徴ですね。

参照BIGLOBEモバイル公式サイト

 

DMMモバイル

「SNSフリー(月額250円)」オプションを契約すると、下記の対象サービスが使い放題になります。

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • Messenger
  • Instagram

BIGLOBEモバイルが音楽・動画サービスに特化しているのに対して、DMMモバイルはSNSに特化しています。特にInstagramはデータ通信量が多めなので、カウントフリー対応しているのは優位なポイントでしょう。

ただ有料オプションでこの内容は、よほどSNSへービーユーザーでもない限り心許ない気がします。

参照DMMモバイル公式サイト

 

LINEモバイル

今回紹介した格安SIMサービスの中で唯一、カウントフリーが料金プランに組み込まれています。

プランによって対象となるサービスは変わりますが、下記のサービスが対象になります。

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
  • LINE MUSIC

必要最低限のサービスが対象ですが、無料というのは嬉しいですね。Instagramが対象というのも地味に嬉しいです。

参照LINEモバイル公式サイト

 

auテザリング

以前は全面的に利用できなかったau回線によるテザリング機能ですが、2018年10月に解禁されました。

2019年3月時点でau回線テザリングに対応しているのは、UQモバイル、mineo、IIJmio、BIGLOBEモバイルの4社だけなので、au回線テザリングを待ち望んでいた方はこれら4社から選ぶとよいでしょう。

 

UQモバイルはデータ容量シェア非対応が弱点

サービス・機能を一通り見てみると、UQモバイルはデータ容量を特定の契約者間で共有するサービスを提供していないことが顕著なデメリットとして目立ちました。

一方その他のサービス・機能は充実していると考えて差し支えないでしょう。

 

UQモバイル競合比較|「月額料金」編

最後は各社の月額料金を比較してみましょう。

 

各社の月額料金表

ここでは前提として下記のような条件に合致する料金プランを採用しました。

比較する料金プランの条件

  • 音声通話機能付きのSIMカードであること
    (通話できる契約であること)
  • 基本データ容量が3GBであること

 

また特別な条件を課す割引サービスは適用外とし、契約者にもれなく適用される割引サービスのみを適用させた料金を掲載しています。

参考程度に通話料金も掲載しています。

楽天モバイルとイオンモバイルは、料金プランにデータ容量3GBが付帯したものが存在しないため、2GB付きのプランを採用しています。そのため記載された料金は他社よりも割安になっている点にご注意ください。

 

月額料金
(1年目)
月額料金
(2年目以降)
通話料
(30秒あたり)
UQモバイル 1,980円 2,980円 10円
Y!モバイル 1,980円 2,980円 20円
mineo 1,510円 同左 10円
OCN 1,800円 同左 10円
IIJmio 1,600円 同左 10円
楽天
※2GBプラン
2,980円 同左 10円
BIGLOBE 1,600円 同左 9円
イオン
※2GBプラン
1,380円 同左 10円
DMM 1,500円 同左 20円
LINE 1,690円 同左 10円
NTTドコモ 5,280円 同左 20円

楽天モバイルは会員になることや2年・3年縛りを受け入れなければ安くならないため、今回は2,980円という割高な料金での掲載となりました。

1,600円前後の価格帯でまとまっている中、UQモバイルは他の格安SIMサービスよりも500円弱割高です。契約2年目以降には月額1,000円が上乗せされるので、約1,500円ほどの料金差になりますね。

これまでに見てきたUQモバイルの「通信速度」の優位性や「サービス・機能」の充実具合に免じて、他社との料金差に目をつぶれるかが「UQモバイル or Not」を分かつポイントになるでしょう。

 

安さだけで選ぶと後悔するかも・・・

スマホを眺めながら頭を抱えている男性

僕自身が月額料金の安いサービスを優先契約していた黒歴史があるので骨身に染みていますが、格安SIMを”安さ”だけで選んでしまうと後悔する恐れがあります。

料金が割安な格安SIMサービスは、共通して恐ろしく通信速度が遅いです。ちょっとしたGoogle検索でも待たされることを覚悟せねばなりません。

先の通信速度比較を見ても明らかでしたよね。もし周囲で安さが売りの格安SIMサービスを利用している知人・友人がいたら尋ねてみましょう。「遅い」と口を揃えるはず。

UQモバイルのデメリットをまとめた記事でもお伝えしていますが、「月額料金が安い=通信速度が遅い」というのは明らかな事実、そしてUQモバイルの他社との料金差はストレスフリーなデータ通信を行うための必要経費なのだと認識することが大切です。

この旨を熟慮したうえで、悔いのない格安SIMサービスを選び出してほしいと切に願います。

参照デメリットまとめ】UQモバイルが他社に劣るポイントを解説|契約前に把握すべき欠点とは?

 

UQモバイル競合比較【まとめ】

【競合比較】UQモバイルと他社格安SIMサービスの優劣比較|通信速度・サービス・月額料金の違いは?

「【競合比較】UQモバイルと他社格安SIMサービスの優劣比較|通信速度・サービス・月額料金の違いは?」と題して、UQモバイルとその他通信サービスを「通信速度」「サービス・機能」「月額料金」の観点から比較してきました。

 

今回本記事では、下記の項目に注目してUQモバイルと他社を比較してきました。

UQモバイルと他社の比較項目

 

UQモバイルは超割安ではないが、ほぼ万能な通信サービス

一言で説明するならUQモバイルは、月額料金とデータ容量のシェア非対応であることを許容できるなら、全格安SIMで最高の通信サービスです。

詳しくは下記の記事に譲りますが、唯一のライバル・ワイモバイルとの比較でも、通話サービスを優先しないのであれば、UQモバイルを選んだ方がお得という結論が出ていますよ。

参照【UQモバイル・Yモバイルどっちがお得?】徹底比較してUQモバイル・ワイモバイルの特徴をまとめてみました

 

いずれにしても、今回の比較を通じて、少なからずUQモバイルの良し悪しを把握できたのではないでしょうか。

通信サービスの契約は長期的に付いて回るものなので、しっかり比較検討して最適なサービスを選びたいものですね。

この記事があなたのスマホライフを充足させる一助になれば嬉しく思います。

 

UQモバイルについてもっと知りたい

UQモバイルのメリット・デメリット

UQモバイルのメリット・デメリットについては、下記の記事が参考になります。

参照【メリットまとめ】UQモバイルが多くのユーザーに選ばれる理由は5つの優位性にあり

参照【デメリットまとめ】UQモバイルが他社に劣るポイントを解説|契約前に把握すべき欠点とは?

 

料金シミュレーションしてみる

具体的に月額いくらで使えるのか知りたい方は、公式サイトの料金シミュレーションを行ってみましょう。

参照UQモバイル公式サイト

 

契約手順の解説記事

他社比較も済んで「UQモバイルに決めた!」という方は、スムーズかつお得に契約する手順をまとめた下記の記事をどうぞ。

参照【契約の流れ・新規契約編】UQモバイルに新規契約する手順

参照【契約の流れ・MNP転入編】UQモバイルにMNP転入する手順

 

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UQモバイルの良し悪しなどを包み隠さずまとめた記事を用意しているので、よかったら見てみてくださいね。

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参照【後悔しない格安SIM選び】UQモバイルの評判や口コミからメリット・デメリットをまとめてみたら、やっぱり最強だった件

 

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